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2006年6月12日 (月)

遂に本能寺きたー(功名が辻 第23話)

さてさて一豊ファンの皆様、遅くなりましたが昨晩の「功名が辻」ネタです。

いよいよ、待ちに待った、前半のクライマックス

「敵は本能寺にあり!!」です。

期待しまくってドラマをみました・・・・

でもなぜか???????なんです。

いきなり千代ちゃんが羽柴家に光秀謀反計画を知らせに行ってるし・・・長浜退去の手はずを仕切ってるし・・・・・

ありえね~~~、、、、そんなん知らせに行く暇あったら、京都の信長にも知らせれるやろ!

そして天魔・信長が案外あっけなく最後をむかえちゃうし・・・

でも今日の光秀はん、最初だけはカッコ良かったですね。

鬼の形相で「敵は西国にあらず・・・・・天魔・信長である。此度の戦は天の為、民の為の戦ぞ。」

さすがです。狂った主君を諌め、世直しをやるんですね。
(と思ったら違うらしい・・・大事成った後、一人で死のうとしてる???)

そしていよいよ本能寺のシーン・・・・・

謀反の知らせに舘さん・信長

「是非に及ばず・・・」と吐き

なんと鉄砲を持って応戦。しかもほとんど命中・・・・
いったいいつこんなに訓練してたんだよ。

それに濃姫も刀を振り回して、何人も斬ってるよ。そんなばかな・・・・

光秀はお濃が本能寺にいる事を知らなかったという設定ですが、あかんよ光秀はん。
いろんな可能性を考えて事をおこさないと・・・・・

「なんで帰蝶さまが・・・・」ってマヌケな台詞をはき、愛しい人が目の前で銃弾に倒れるところを見てしまった・・・・・あ~ぁ、ご心中お察し申し上げます。

信長の最後は、例の「敦盛」舞いませんでしたね。
ただ一言

「夢、幻の如くなり」

と言い残し、切腹ではなく、自ら首を切りました。

こっちのほうが現実的なような気もします。火が周りを囲んでる中、悠長に「人間50年・・・・・・」など舞っている余裕はないだろうといつも思ってましたから。

でもせめて、これまでの回想シーンとか、天下布武道半ばでの無念さとかを出して欲しかったな。それだけ世の中を震撼させた事件だったと思うし。

あとは・・・・・

毛利への知らせを、なんで一豊が受け取ってるんだよ!!
司馬さんの小説にはそんな逸話が書かれてるの??

そして秀吉・・・上様の死を知らされて、号泣・・・とおもいきや、笑ってるよ!
隣で「天下を取りなされ。」と叫ぶ官兵衛がばかみたいやん。

過去、竹中さん、香川さんの秀吉は、天下取りなど頭になく、官兵衛からこれはチャンスだと言われてハッと気づく、あるいは「こんな時に何を言うか!!」と怒ったシーンが思い浮かびますが、今回は秀吉の腹黒いイメージが強調されてダメですね。

ま、俳優さんも腹黒い感じもしますが。

おおっと、そうこうしているうちに、何故か三谷さん・義昭が登場ですかい。
「信長が死んだよワーイワイ」と無邪気に喜ぶマヌケぶり、笑わせてもらいました。

あなたが出できただけで一気に雰囲気が喜劇に変わりました。ありがとうございます。

今回も少し影の薄かった一豊さんですが、謀反人光秀の心情をおもんぱかるところは人間味を感じました。一豊さんも最近の信長には疑問を感じてましたからね。

でも金八・吉ベエからたしなめられ、「お方様もそのようにお考えと存じます」と、千代の考えを代弁されると、その光秀への思いはすっ飛んじゃったよ。

あんたの頭の中の価値観は千代が優先かい!!!!!いい歳こいて・・・・・

とまあこんな感じですね。

期待が大きすぎたのかも知れませんが、舘さん・信長が最後なのに出番が少なくてちょっと残念でした。今回は主役ではないのでこんなものなのでしょうが・・・。

次回は山崎の合戦と清洲会議です。
秀吉の天下取り物語に一豊夫妻がどう絡んでくるんでしょうか?

余談:寺町に移された本能寺、僕も行ったことあります。もちろん信長公の供養塔にお参りしました。実際の場所とは違うけれど、道半ばで絶たれてしまった信長公の無念さを思うと何かこみ上げてくるものがありました。
また京都に行くことがあれば訪ねてみたいです。そのときは安土城跡も行きたいなぁ。             

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コメント

こんにちは~!
あっという間の本能寺でしたね~。
今回はお濃さんの素晴らしさが最後まで光っていましたね。
自らの意思を貫き、悔いを残す事無く散っていったお濃さん。
今回で最後と思うと寂しくなってしまいます。
来週からは秀吉の天下取りが始まっていきますが、ますます腹黒になっていくのかも・・・!?

投稿: りっきー | 2006年6月12日 (月) 13時30分

☆りっきーさん
本当にあっという間でしたね。
主役は信長さんではない事を考えると、あれでもよく見せてくれた方ですかね?
最後はお互いの愛情を確かめながら死んでいった信長と濃姫…なんか心を打ちました。
「殿は地獄、私は天国、あの世では逢えない…」切ないです。
次回からは秀吉の天下取り、あんまり腹黒く描くと、小さい子供が「秀吉って偉人じゃないやん」って考えてしまわないか心配です。
ってかどうでもいい心配ですね…。

投稿: HIDE-X | 2006年6月12日 (月) 21時12分

こんばんは!

>期待が大きすぎたのかも知れませんが、舘さん・信長が最後なのに出番が少なくてちょっと残念でした

本当に本能寺のシーンは短かったですね。私は期待していただけに物足りない感じがしました。40分は本能寺のシーンで、残りの2~3分は義昭様の狂喜乱舞のシーンだけで良かったような。

投稿: 琉河岬 | 2006年6月12日 (月) 22時43分

☆琉河岬さん
こんばんわ!
先週の信長の荒れまくりからしたら期待も大きくなりますよね。今回ばかりは信長が主役みたいな描き方でも良かったような気もしますが、そうもいかないんでしょうね…。
三谷将軍は今回のヒットでした!(^ ^)v
何回も見直して大爆笑しちゃいましたよ。
もう出番はないんですかね…。

投稿: HIDE-X | 2006年6月12日 (月) 22時52分

さきほどはブログへの訪問ありがとうございました。
本能寺、ちょっと短かったですね。
正直もう少し見たかったです。
三谷さんはなかなか演技がお上手ですね。
私も笑ってしまいました。

投稿: しずか | 2006年6月13日 (火) 13時10分

いやはや、今回の三谷さん、面白かったですね♪
凄い演技をしていたと思います。
まさかまた出てくるとは・・・。

投稿: BROOK | 2006年6月13日 (火) 16時20分

☆しずかさん
いらっしゃいませ~。
しずかさんのブログは大河の名所旧跡訪問という新しい切り口で書かれているので、ビジュアルに訴えてくるので興味深いです。
備中高松城も10年くらい前に行った事があるので懐かしかったですよ。
これからも楽しみにしてますね!

☆BROOKさん
三谷さん…出てくるだけでお笑いの雰囲気ですよね?最初大河に出るって知ったときは「ええっ?」って感じでしたが、こういう味のある使われ方で納得です。また出でこないかなぁ…。

投稿: HIDE-X | 2006年6月14日 (水) 00時32分

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